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ヤマロク 鶴醤(つるびしお)145ml

389円(内税)

定価 486円(内税)

瀬戸内フェア2017

商品詳細


深いコクとまろやかさ。2倍の原料と歳月から生まれた自信作!

口の中でぱっと広がる、濃厚な味と香り。
2倍の原料と歳月をかけ、「再仕込み製法※」によりコクとまろやかさを極限まで追求した、ヤマロク醤油の自信作!

※約2年の熟成期間を経て完成した生醤油を、商品にすることなくもう一度樽に戻し、再び原料(塩以外)を加えてもう2年ほど仕込んだ"二度仕込み"。

倍の原料と歳月を加え、自然の力でゆっくり育てた「鶴醤(つるびしお)」は、塩の代わりにかどのとれた生醤油の塩分を利用することで、これまでにないコクと香り、まろやかさを引き出しています。

鶴醤はここが違う!■通常の醤油とどうちがうの?■
醤油の「旨み」は窒素の数値で表されます。数値が高いほど「旨み」のある醤油で、大豆の熟成途中にじわじわ出てくるもの。
この数値が、普通の醤油に比べ「鶴醤」は高く、さらに旨み(味)が濃厚なわりに塩分濃度が低く、醤油のもつ「旨み」が生かされています。
旨みは濃いのに、普通の醤油よりしょっぱすぎず、カラダに優しい!


ヤマロク醤油


三十二石(約6000リットル)の大杉樽を使った「もろみ樽」は、一つ一つが手作り。使い始めてからすでに150年以上経つと言われています。
木の樽はおいしい『もろみ』を育てるゆりかごのようなもの。空気や水を通しながら、乳酸菌や酵母菌たちを育てます。

また、国の登録有形文化財に指定されている「もろみ蔵」。こちらも100年以上前に建てられたもの。
長い月日により100種類という酵母菌や乳酸菌たちが暮らす蔵は、もろみを育てる最高の環境を作り上げています。

使用方法


料理にはもちろん、お刺身、焼き魚、お豆腐等のかけ醤油に最適!

どちらがお好み?
■鶴醤と菊醤、どうちがうの?■
どちらも同じ価格ですが、「鶴醤」は2倍の手間暇をかけて作られた逸品。
対して「菊醤」は最高級と言われる丹波黒豆100%使用。昔に比べ原料(丹波黒豆)は7〜8倍の価格に高騰しているにもかかわらず、菊醤の価格は据え置き!
毎日使うものだからこそ、大切に長く使ってほしい……という、ヤマロク醤油の「味」と「価格」へのこだわりが現れた2品です。



備考


◯原材料名:大豆、小麦、塩 ◯内容量:145ml ◯保存方法:常温保存(冷所保管してください) ◯製造者:ヤマロク醤油株式会社

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